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VIVA! 6X7
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| 商品カテゴリー: | 歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,JPOP
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| 収録曲: | -Prologue-, 太陽の逃亡者, 恋の苦さとため息と, Choco-language, 水槽のJellyfish, 灯りをさがして, 永遠が見える日 (album version), Summertime, ひまわりがある風景, Invisible Strings, 霧の中の影,
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| セールスランク: | 45307 位
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| 参考価格: | 2,905円 (税込)
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プライベートスタジオ レコーディングです。
このアルバムからレコーディング(歌入れ)を自宅のスタジオで行っているそうです。(記憶があやふやです)ユーミンのアルバムはほとんどライナーノーツが存在しないので詳細情報は記憶のみです。
スタジオの窓から緑の木々を眺めながら歌入れしたとかホームページで見たのですが、今はログクリアしていて、真相は謎のままです。ユーミンの精神的開放感が楽曲にも現れているようです。
「灯りをさがして」?「永遠が見える日」の流れは、ユーミンが”またやってしまった”と、自身満々に
微笑んでいる姿を想像してしまいます。ユーミンのほとんどのアルバムがそうであるように、このアルバムも全曲通して聴けるグレードです。静かな少し暗めの部屋でややボリュームをおさえて聴くとこのアルバムがひときわ輝きます。
完璧
もう何から何までが完璧です。私はユーミンのオリジナルアルバムは全て持っていますが、名盤が数多い中でこれは出色の出来といってよいと思います。
切なさとやさしさでいっぱいのアルバムです。
まぶたの中に次から次に場面が浮かんできて、懐かしい気持ちにさせてくれるだけでなくて、その「場面」が実生活に結びつかないものであっても、聞き手の思い出になっていくような錯覚さえ覚えます。
渇いた心に潤いをあたえてくれるようなアルバムで、何回も聴きたくなります。
地味ながらもいいアルバムです
待望のオリジナルアルバムで、地味ながらもいいアルバムだと思います。 水槽のJellyfish、Choco-languageの2曲は特にお勧めです。 水槽のJellyfishはユーミンらしい、独特な世界観を持った曲に仕上がっています。 Choco-languageはかわいらしい楽しい曲です。 ただ、欲を言うと、この2曲以外が地味すぎるかなあとも思います。聞き込んでいくとどれも味が出てくるのですが、 ユーミン黄金時代のアルバムと比べると全体で見るとやや弱い気もします。 普通のアーティストが作ったアルバムならばもちろん5☆ですが、ユーミンだからこそ今後への期待をこめて4☆とします。
ユーミンこそカリスマだ
「恋の苦さとため息と」「Choco-language」などユーミンらしさを含めつつフレンチポップをイメージしたような内容でジャケットに偽りなくおしゃれで高品位です。田島貴男とデュエットした「太陽の逃亡者」やブルーノート的な「Summertime」などたくさんの内容がぎっしり入っています。毎回思いますがユーミンの詩のセンスはすごいものがあると思います。物の例え方や、景色をこんなにも言葉で鮮やかに表現してしまうアーティストは数えるほどしかいません。またデビュー30年を超えても色あせないアーティスティックな作品を作り続けていることにはすごいパワーを感じます。10代でユーミンを聞いたことがない人に是非ユーミンを聞いて欲しいです。必ず好きになる曲があるはずです。
悪くはないけど
アルバムを通して聞けばもちろん楽しめる作りにはなっている。しかしそれはアレンジャーの仕事がきっちりされているからだろう。 凡百のアーティストならばもちろん充分に合格ラインだけども、ユーミンでこれではちょっと。 イージーリスニングを許さない圧倒的なメロディライン、幻視感のある歌詞はここにはない。 「ひまわりがある風景」くらいがかろうじてそうなのかも知れないけれども、この辺を最低ラインにしないと。 「Choco-language」のような「軽い」曲をどうして今、入れてしまうのだろうか。2年待たされてこれではね、満足できない。
EMIミュージック・ジャパン
Wings of Winter, Shades of Summer A GIRL IN SUMMER acacia(アケイシャ) Frozen Roses スユアの波
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